旅行の準備不足を克服しよう!国内・海外別の持ち物チェックリストとパッキングのポイント

旅行の荷造りが苦手な人こころの悩み
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旅行の準備がどうしても面倒になってしまう人も多いでしょう。特に、国内旅行と海外旅行では持ち物が違ったり、赤ちゃんや子ども連れでは持っていくものが増えてしまったりします。

では、旅行の準備不足を克服するためにどんなことに気をつければ良いのでしょうか。国内外の持ち物リスト、赤ちゃんや子ども連れの必需品、パッキングのコツなども確認しましょう。

この記事でわかること
  • 男女別旅行の持ち物チェックリスト
  • カバンがかさばらないための服装の準備
  • 忘れちゃいけない海外旅行の必須品や貴重品
  • 海外旅行はアメニティを持っていくのが普通?
  • 旅先に持っていきたい常備薬や書類
  • 旅行に役立つアプリで忘れ物を防ごう

旅行は持ち物の準備が大切!どんなことに気をつければいい?

旅行に行く前の準備として最も重要なのが荷造りです。国内外を問わず、旅行のために荷造りするときはあれこれとなんでも詰め込めば良いわけではなく、計画的に荷物を準備する必要があります。お土産用のスペースや汚れ物を入れる袋など、行きだけでなく帰りのこともしっかり考えて荷造りしましょう。

そのためには、持ち物リストを作るのがおすすめです。リストを作るとなると一見面倒に思えますが、リスト化することで必要・不必要の判断がしやすくなり、忘れ物の心配もぐっと少なくなります。リストを作るときは、「お金・証明書類」「電子機器」「洋服類」「洗面用具」「乗り物/あったら便利」など、カテゴリ分けしておくとより確認しやすくなるでしょう。

また、荷物の中で最もかさばり、かつ必要となるのが洋服類です。滞在先の環境に合わせてコーディネートする必要がありますが、行ってからコーディネートを考えようとすると持っていく衣類が増えてしまいますので、事前に初日から最終日までのコーディネートをしっかり考えて持っていく服を決めましょう

コーディネートを組むときには、着回しできるアイテムを利用すると荷物を減らしやすくなります。例えば、同じトップスでもシャツをワンピースの上に着るなど、重ね着の仕方を工夫することで違ったコーディネートに見せることも可能です。ぜひ、着回しアイテムを活用して荷物スッキリなコーディネートを組みましょう。

海外旅行の持ち物チェックリストとパッキングのポイント

海外旅行の持ち物として、一般的な旅行の場合は貴重品・服やカバン・日用品など、それぞれ以下のようなものを持っていくと良いでしょう。

【貴重品】

  • パスポート、ビザ(VISA /査証)、航空券、各種乗車券
  • 現金、クレジットカード、海外プリペイドカード
  • 海外旅行保険保険証(あれば)

パスポートの有効期限、渡航先にビザが必要か否か、航空券の発券場所などは事前によく確認し、期限切れや受け取り忘れがないようにしましょう。また、クレジットカードが使えるところも多いですが、少し現地通貨に両替しておくと安心です。空港までの往復交通費や雑費など、最低限の日本円も持参しておくと万が一の際にも対応しやすいです。

【服やカバン】

  • スーツケース、観光用のバッグ、セキュリティポーチ、エコバッグ
  • 着替え、下着、ルームウェア・パジャマ、上着
  • 靴、靴下

スーツケースは施錠方法がさまざまですが、渡航先によっては無施錠が要求されることもありますので、選ぶ際や預ける際には注意しましょう。海外では買い物袋がない場合も多いので、エコバッグも忘れずに準備します。ルームウェアやパジャマは、いざというときに予備の服として着ても良いものだと便利です。

【日用品】

  • 歯ブラシ、歯磨き粉
  • タオル、ティッシュ、ウェットティッシュ
  • シャンプー・リンス、ボディソープ・石鹸
  • 医薬品、サプリメント
  • コンタクトレンズ・保存液・洗浄液、眼鏡

国内旅行と海外旅行の一番大きな違いとして、こうしたアメニティを持っていく必要があるかどうかということが挙げられるでしょう。国内のホテルや旅館ではシャンプーやリンス、ボディソープ、ティッシュなどのアメニティは用意されていることが多いですが、海外では備えつけられていないところや、あっても成分が強すぎて肌に合わないなどの場合があります。

また、常備薬は必ず持っていき、粉末のポカリスエットなども用意しておくと旅先での体調不良にも対処しやすいです。コンタクトレンズの人は保存液・洗浄液が必要ですが、液体を機内に持ち込む場合は制限がありますので、小分けにするなどの扱いに注意しましょう。

このように、海外旅行では国内旅行よりも持っていくものが多くなりやすいですから、できるだけ荷物を減らせるよう、以下のようなコツをおさえましょう。

必要最小限の荷物に抑える
洋服やアメニティなどは、現地で買い物のついでに購入できる場所があれば減らせる
宿泊予定のホテルにバスタオルやボディソープが用意されているなら、持っていかなくてもOK
洋服は着回しを活用
着回しコーディネートを活用し、かさばりやすい洋服を減らす
ストールなどの小物で印象を変えるのもおすすめ
現地で洗濯できるよう、乾きやすい素材のものを選び洗剤やハンガーを持っていく
使い捨てを利用
化粧品やシャンプーなどは、試供品の使い切りサイズを持っていくとよい
スリッパや下着、靴下など、現地で使ったら捨ててもよいものは使い捨てを使ったり、古くて捨てても良いものを使ったりする

荷物が準備できたら、最後にスーツケースに詰める「パッキング」の際のポイントを解説します。

機内持ち込みと預ける手荷物に分ける
機内に持ち込めないものや、預ける手荷物に入れてはいけないものに注意
搭乗予定の航空会社のサイトなどを参考に、最初に仕分けする
航空会社によって手荷物の数量、預ける荷物のサイズや重量にも制限があるので注意
スーツケースの詰め方のルールを決める
一般的なスーツケースは、丈夫で容量が大きい反面、開閉は横向きで移動時は立てるので中身がぐちゃぐちゃになりやすい
開いたとき、底側と蓋側をそれぞれ上下に区切り、底側下部>蓋側下部>底側上部>蓋側上部の順に重いものから軽いものへと詰めていく
底側、下側を重くすることでスーツケースが安定し、中身もごちゃごちゃになりにくい
細かいものはポーチに入れるか、底側の奥に入れるなどして開閉時に落ちないようにする
トラベルケースで小分け
荷物を隙間なく詰め、小物をなくさないためには、トラベルケースに小分けするのもおすすめ
洋服のたたみ方を工夫
ロールケーキ状にくるくる巻いたり、幅を揃えてたたんだりするとパッキングしやすい
冬物衣料などは、圧縮袋を使ってコンパクトにするのもおすすめ
荷物検査などで開いたときのため、下着類は専用ケースや巾着などでまとめて外から見えないようにするのも重要
お土産用スペースを考慮する
飛行機では預けられる荷物の個数や重さが決まっているので、制限を超えると追加料金がかかったり、預かり拒否になったりしてしまうことも
帰りにオーバーして慌てないよう、あらかじめスーツケース内にお土産分の余裕を確保する
液漏れに注意
シャンプーや化粧品など液体状のものは、途中で蓋が開いたり容器が破損したりするかも
もしもの場合に備え、ジッパーつき保存袋に入れてからスーツケースに入れる
ガラス容器など割れやすいものの場合、ジッパーつき保存袋の上から衣類やタオルでくるみ、衝撃を緩和できるようにしておく

国内旅行の持ち物チェックリスト-夏と冬のおすすめアイテム

国内旅行の持ち物は、海外旅行ほど多くなりにくいものですよね。とはいえ、詰め忘れがないよう、チェックリストを作ったりそれに従って準備したりするのを怠らないようにしましょう。まずは、基本的な持ち物として以下のようなものを準備します。

  • 現金、クレジットカード、キャッシュカード
  • 携帯電話・スマートフォン、充電アダプタやケーブル
  • 運転免許証などの身分証明書、保険証(学生の場合、学生証も)
  • 航空券や新幹線のチケット
  • コンタクトレンズ、保存液や洗浄液、予備の眼鏡
  • 常備薬
  • ETCカード(車で移動する人のみ)

キャッシュレス決済が推奨されているとはいえ、まだまだ日本では現金しか使えない場所も多いです。特に、あまり観光地化されていない場所に旅行に行く場合、現金しか使えないお店は決して珍しくありません。コンビニや銀行のATMが近くに見当たらないこともありますので、必ず事前に準備しておきましょう。

また、携帯電話やスマートフォンを忘れる人は少ないかもしれませんが、充電アダプタやケーブル、モバイルバッテリーなどは普段持ち歩いていないと忘れやすいので注意しましょう。意外と忘れやすいのは、航空券や新幹線のチケットです。車で移動する人は、ETCカードを忘れずに持っていきましょう。

夏のバケーションやリゾート旅行に用意したい持ち物

夏にバケーションやリゾート旅行をするとき、上記に加えて以下のようなものを持っていくと便利です。

  • 日焼け止め、サングラス、帽子
  • 虫除けスプレー
  • 水着+ビーチサンダル
  • タオル

夏場は紫外線が非常に強くなります。日焼け止めはもちろん、日焼け止めを塗れない目や頭が紫外線を浴びるのを防ぐため、サングラスや帽子を持っていくと良いでしょう。帽子をかぶるのは熱中症対策にもなりますので、特に大人だけでなく子どももかぶっておきたいものです。予想以上に汗をかくことも十分ありえますので、タオルは多めに準備していきましょう。

冬のスノースポット旅行に用意したい持ち物

冬や寒い地域に旅行するときは、以下のような持ち物を準備しておくと良いでしょう。

  • マスク、カイロ
  • ヒートテックなどの温かいインナー
  • イヤーマフ、手袋
  • マフラー、ネックウォーマー

新型コロナウイルス感染の対策にもなるマスクを忘れる人は少ないかもしれませんが、旅先では特に普段の生活よりも体力を消耗しやすいことから、寒さ対策にも風邪予防にもマスクを忘れないようにしましょう。また、手軽な寒さ対策として使い捨てカイロも持っていっておくと便利です。

マフラーやネックウォーマー、ヒートテックなどの温かいインナーも基本的な寒さ対策として重要です。また、普段暖かい地域に住んでいるとイヤーマフを使うことはないかもしれませんが、寒い地域ではイヤーマフが活躍しますので、ぜひ持っていきましょう。手袋は、スマホが使えるタイプのものにしておくと着脱の手間が省けます。

女性向け・男性向け持ち物チェックリスト

旅行に行くにあたり、女性・男性それぞれが持っていくと便利なものもあります。ぜひ、忘れずに準備しておきましょう。

女性におすすめの持ち物

女性の場合、以下のようなものを準備しておくと便利です。

  • 使い捨てホットアイマスク、フェイスマスク
  • 足爽快シート、むくみ防止靴下、マッサージグッズ
  • ボディクリーム、すっぴん用メガネ

使い捨てタイプのホットアイマスクや、フェイスマスクは一日疲れた身体をケアするのに便利ですし、旅行の非日常感をじっくり味わうにも最適です。また、旅先では何かと歩き回ることも多いので、足をケアするアイテムをいくつか持っていっておくと、翌日にも疲れを残しにくいでしょう。また、メイクを落としたあとにお風呂やお土産屋さんを見るための度なしメガネを用意しておくと、ノーメイクでも気になりにくいです。

男性におすすめの持ち物

男性の場合は、髭剃り・整髪料・洗顔料などを持っていくと便利です。ホテルに備えつけのカミソリは普段使っているものより剃りづらく、怪我をしてしまうこともありえます。使い慣れたシェーバーやカミソリを持っていくのがおすすめです。整髪料や洗顔料は必須ではありませんが、これもこだわりがあれば普段使いのものを持っていきましょう。

赤ちゃん・子供連れの旅行の持ち物チェックリスト

最後に、赤ちゃんや子どもを連れて旅行に行く時の持ち物リストや、荷物を少なくするためのポイントをご紹介します。

赤ちゃん連れの旅行に必要なものは?

赤ちゃん連れの旅行では、以下のようなものを準備しましょう。

  • 母子健康手帳のコピー
  • 哺乳瓶、ミルク、飲み物、赤ちゃん用のおやつ、ベビーフード、専用スプーン・フォーク
  • 紙おむつ・おしり拭き、魔法瓶タイプの水筒、おしゃぶり・おしゃぶりホルダー
  • お気に入りのおもちゃ
  • 赤ちゃん用の保湿剤、ベビーシャンプー・リンス
  • 抱っこ紐・スリング、ベビーカー
  • 洗濯ばさみ・クリップ、使い捨てエプロン

最も大切なのは、母子健康手帳のコピーです。万が一、旅行中に病院にかかることになったとき、予防接種の記録や出生記録などがわかるとスムーズに診察できる場合が多いです。また、ベビーフードやミルクなど赤ちゃん専用の食べ物・飲み物も重要です。手荷物に赤ちゃん用のおやつを入れておくと、ぐずった時にも便利です。

哺乳瓶はプラスチックの枠にポリエステルの袋を装着する使い捨てタイプにすると、哺乳瓶の洗浄・消毒が不要なので便利です。ミルクは缶入りのものをフィルムケースや小袋に分けて準備しておくと、清潔かつ作りやすいです。紙おむつやおしり拭き、保湿剤やシャンプー・リンスなどは、使い慣れたものを持っていきましょう。

子ども連れの旅行に必要なものは?

子ども連れの旅行の場合、以下のようなものを準備しておくのがおすすめです。

日用品
紙おむつ、おしり拭き、ウェットティッシュ、おむつ替えシート
消毒用アルコールジェル、日焼け止め、虫除けスプレー
ビニール袋、おねしょシート、タオル
子ども用歯ブラシ、子ども用爪切り
食事用品
子ども用マグ・スプーン・フォーク
食事用エプロン、麺カッター
衣類
授乳用ケープ
子ども用の着替え、替えの靴、帽子
飲食物
お菓子、飲み物
おもちゃ
おもちゃ、絵本、タブレット端末など

いずれも子どもの成長過程によって必要なものもさまざまですが、意外と見落としやすいのが子ども用の歯ブラシや爪切りです。これらはホテルや旅館に備えつけの大人用アメニティでは子どもには大きすぎてうまく使えないことも多いので、ぜひ普段から使っている子ども用のものを持っていきましょう。

食事用品で便利なのが、麺カッターです。スパゲティやそば、うどんなど麺類を好む子どもは多いのですが、その反面、上手に食べられない子どもも多く見られます。そこで、麺を短くカットし、子どもの一口に入りやすい大きさにしてあげると食べやすく、服やテーブルを汚しにくいでしょう。

赤ちゃんや子ども連れの旅行、荷物を減らすにはどうすればいい?

赤ちゃんや子ども連れで旅行する場合、大人の場合と比べてどうしても荷物が多くなりがちです。しかも、赤ちゃんや子どもは自分で荷物を持てないため、その負担はパパ・ママに直接かかってきます。ですから、以下のようなポイントをおさえて上手に荷物を減らしましょう。

おもちゃの代わりにスマホアプリで対応
おもちゃはかさばりやすいので、子ども用ゲームアプリやアニメ動画を活用
現地で買いそうなものを予測しておく
お菓子やおもちゃを現地で買うことを考慮し、持っていきすぎない
特にお菓子は現地のお店でねだられることも考えて、行きで食べきれるぐらいの量があれば十分
複数の用途で使えるものを選ぶ
大人と子どもで兼用できるシャンプーや日焼け止め、おしり拭きにも使えるウェットティッシュなど
かさばらない暇つぶしグッズ
紙風船、折り紙、シールブックなど、カバンの隙間に入る薄くて軽いものを持って行く
宿泊先に荷物を郵送する
旅館やホテルに着いてから使うパジャマやおむつなどは、事前に宅急便で送ってしまい、帰りにも現地から自宅に送り返す

旅行の準備や計画を手助けしてくれるアプリ

旅行の持ち物チェックリストは、チェックリスト用のアプリを使うのも良いのですが、旅行に特化したアプリも数多くリリースされており、日程表を作って同行者とシェアしたり、アプリが行き先や天候に合わせた持ち物を知らせてくれたりしてくれるものもあります。そこで、おすすめの旅行アプリを3つご紹介します。

修学旅行みたいな可愛さ「-tabiori- 共有できる旅のしおり

旅行の持ち物リストやスケジュール管理はもちろん、旅画像を劣化させず共有できるアプリが「tabiori」です。まるで修学旅行のようにカラフルで可愛い「旅のしおり」をアプリ上で作成でき、旅行計画に同行者を追加すれば共同編集もできます。スマホ・パソコンで連携できますので、どこからでも編集できるのも便利です。

旅行期間中は位置情報を共有することもできますので、万が一遅れたり、はぐれたりしたときにも「今どこにいる?」と確認する手間が省けます。電波がないところでもオフライン閲覧ができますので、スケジュールチェックや写真の確認には通信環境がなくても構いません。また、旅のしおりはオンライン注文やコンビニプリントで印刷できますので、紙で保管しておくこともできます。

観光ポイントやお土産など情報たくさん「旅のしおり

「旅のしおり」は、持ち物リストやお土産リスト、アラーム機能のほか、スケジュール作成が簡単なアプリです。タイムゾーンが設定でき、海外旅行を計画するのにもおすすめです。参考HPを登録すれば、観光スポット情報を調べたままに保管しておけます。

移動用のアイコンの種類が豊富なので、移動のスケジュールを細かくこだわって設定でき、ひと目でパッと確認しやすいです。同行者とスケジュールの共有もすぐにできるので、友人同士でも恋人同士でも、家族旅行でも便利に使えます。

行き先や天候に合わせた持ち物を知らせてくれる「PackPoint 旅行用パッキングリスト

「PackPoint」は、ワシントンポスト紙やBBC、ロサンゼルスタイムズ紙、ライフハッカー紙などで紹介された有名なアプリです。旅行の長さや行き先の天候、旅行中の行動計画などを入力すれば、自動的に何を持っていけば良いかアプリが判断してくれます/。プライベートな旅行はもちろん、出張などで急な準備が必要なときにも忘れ物が出にくくなります。

シャツやズボンなど基本的な服を繰り返し着用する、服を洗濯する機会があるという場合にも、チェックをつければアプリがそれを考慮して持ち物を考えてくれます。防寒着や防暑着、天気予報で雨天の予想なら雨、というようにきめ細やかな対処ができますので、旅行の準備が苦手な人はぜひ使ってみてはいかがでしょうか。

おわりに:旅行の準備不足を解消するためには、チェックリストが重要

旅行で最も重要な工程の一つに荷造りがありますが、忘れ物が出ないように準備するのは大変です。そこで、あらかじめカテゴリ別にチェックリストを作って準備していきましょう。国内外、季節、子ども連れなどでの持ち物の違いも考慮します。

また、持ち物リストやスケジュール共有にアプリを使う方法もあります。旅のしおりが作れるアプリ、情報を追加しやすいアプリ、持ち物を判断してくれるアプリなど、お好みで使ってみましょう。

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